香川県の東端、東かがわ市から始まる新しい旅・観光のカタチ

新しい東かがわ旅のカタチ

海、山、田園、歴史、そして風土。香川県の東端、東かがわ市には「ここにしかないなにか」があります。地域に根付く、長年大切に守り抜いてきたもの、自然がもたらした造形美、そして地域の暮らし。住民にとってはいつも通りの風景も、旅人にとっては宝物に見えるかもしれません。その宝物を再発見し、「新しい東かがわ旅のカタチ」を見いだしました。「ここにしかない旅」をじっくりゆっくりと楽しんでみませんか。

旅あるき
歩くことで、まちの文化、自然、食、歴史、産業に出会える「旅あるき」。
トコトコぶらぶら、まちの人と一緒に歩いて旅の想い出づくり。
ものづくり物語
自然が豊かで気候も穏やかなこのまちは、手袋や醤油などものづくりが盛ん。
東かがわならではの、ものづくりに挑戦してプチ暮らし体験。
瀬戸内あそび
ハマチ養殖の発祥地として知られるこのまちは、海とともに歩んできた歴史と文化があります。
穏やかな「里海」に身を委ね過ごしてみませんか。
うまげ~な東かがわ
かつて風待ち港であり、四国の玄関口でもあったことから様々な食材が入り、独特な食文化が生まれました。
うどん県の東端を味わってみて。